|
自分の可能性を信じられるようになってほしい
「高校時代、もっと遊び心があっていいと思う。」と言うと、誤解を受けるかもしれない。「勉強しなくてもいい」と言っている訳ではない。いろいろなことに一生懸命に取り組んでほしいと思っている。国語、数学…、課外活動、アルバイト、など。その中で自分との相性を探ってみるとよいのではないだろうか。"食わず嫌い"は大変に損である。体験は自分の財産となり、物事の判断をするときの材料になる。その貴重な体験を札幌自由が丘学園高等部はとても大切にする。
(学園長・高等部主任 杉野建史) |
| |
違う学校生活の可能性が
クラスの友だちとうまくいかない、学習の進度が速すぎてついていけない、入学してみたが思っていた高校と違っていた等悩んでいる皆さん、一度札幌自由が丘学園をのぞいてみませんか。今までと違う学校生活が送れるかもしれません。私たちは、一人ひとりの個性を尊重し、生徒たちが互いに認め合いながら将来を考えていけるような環境づくりを目指しています。まずはお問い合わせください。
(フリースクール部主任 芳賀 慈) |
| |
本当は元気なあなたへ
人生シンドいなあ、と感じたことのない人はいないと思います。大人も子どもも、その点は変わりありません。大切なのは、そのシンドさを上回るくらいの楽しさ・充実感を毎日の生活の中で追求し続けること。
今の自分の環境が楽しいものではなくても、いつかはもっともっと楽しく、充実したものに変えていきたいと思う人──ぜひ、あきらめないで頑張ってください。今の自分の環境との闘いに疲れてしまった人──札幌自由が丘学園・フリースクール部で元気と力を取り戻しましょう。仲間との出会いが、新しい体験が、あなたを待っています。
(新藤 理) |
| |
一緒に考えてみませんか?
「学ぶ」ってどういうことなのでしょうか。人にはそれぞれ、「学びたいもの」「学ばなければならないもの」があるのではないでしょうか。私自身は今、親としてのあり方を娘から学び、教師としてのあり方を生徒から学んでいきたいと思っています。「学ぶ」とは何か。何をどう「学ぶ」べきなのか。みなさんも一緒に自由が丘で、この課題へ取り組んでいきませんか。
(金澤 拓紀) |
| |
新しい自分との出会い
自分の中のたくさんの思い、閉じこめられていませんか?楽しい事は笑顔で分け合い、つらい事はちょっと背中を押してもらい、頑張った事はお互いに褒めあい、認め合う。色々な人と思いを共有し、様々な意見を聞き、考える。そこからまた新たな自分が生まれます。私たちと一緒にもっと元気な自分、新しい自分を見つけていきませんか?
(田房 絢子) |
| |
一番の思い出を
朝起きて、今日は何があるんだろうとワクワクする学園生活を一緒に過ごしてみませんか。全く予想しないハプニングでも、笑って切り抜けられる仲間を作りませんか。できるところから勉強を始め、一人じゃできないような行事やスポーツに挑戦しながら、なりたい自分に一歩ずつ、自分のぺースで近づいていきませんか。自由が丘で一番の思い出を一緒に作りたいと思っています。
(椎名 結実) |