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学校復帰をどう考えるか

 高村さとみ

 3月16日(金)、15名の生徒がフリースクール札幌自由が丘学園を旅立ちました。進路未定の子もいますが、中学3年生の子はほとんどが高校へと進学していきます。
 最近、クラスジャパンプロジェクトという取り組みが話題になっています。関心のある方はぜひホームページをご覧いただきたいのですが、不登校が引きこもりにつながるように書かれていたりと、いろいろと疑問が残る内容です。なかでも批判が集中したのは「不登校者全員を通学していた学校に戻す」というミッションです。現在このミッションは削除され、「ミッションに関しての真意」が掲載されています。
 学校復帰をどのような意味で使うのかは団体の性格によって2パターンに分かれるかと思います。一つは先のクラスジャパンプロジェクトのように中学生なら籍を置く中学校に学校復帰するという意味。もう一つは高校進学やその先の専門学校・大学進学も含めて学校復帰と捉えるという意味です。札幌自由が丘学園ではスタッフから子どもに学校復帰を促すことはしていません。ですが、子どもが学校復帰したいという意思があればそれを応援するというスタンスです。実状、在籍校へ復帰する生徒は少ないのですが、先に述べたようにほとんどの生徒が高校進学をしていくという意味では、学校復帰のための役割を果たしているといえます。また、適応指導教室によっては学校復帰前提の利用を求められ、子どもがそれを拒否したために教室の利用ができないことになった、というのはよく聞く話です。子どもの気持ちを想像してみるに、今現在何らかの理由で学校に行きたくないから不登校になっているのに、「学校復帰するためにがんばろう」などと言っても自分を否定されている気持ちになるのではないでしょうか。子どもの気持ちを第一に考えるならば、学校復帰という言葉は軽々しくは使えません。
 それだけに、今回のクラスジャパンの動きはどうにも腑に落ちません。学校復帰を打ち出せば批判が殺到するなど容易に想像できることです。それなのに今回のようなことが起きたのは、学校復帰の持つ意味に鈍感でいるのか。それとも批判が起こることを覚悟しながら、自治体に受け入れられる形式を優先したのか。いずれにしても、子どもの気持ちを第一に考えましょうという当たり前のことを、私たちはもっと発信していかなければならないでしょう。

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バイキング

安齊

バイキングが最近のお気に入りです。

食べる方です。

お寿司と焼肉とアイスがあれば、かなり食べられます。ラーメンがあるとより嬉しいです。

先日ちびっ子含めた数家族でバイキングに行きまして、夢のような3時間を過ごしました。ちびっ子連れで以前90分の食べ放題に行きましたが、全然時間が足りなく、不完全燃焼で終了。

今回のようにたくさん家族が集まって~となると、誰かが子どもを見ているので食べる方にも専念できるわけです。

ただ、寿司焼肉がないバイキングにはたいして食べられません。私、副食にはあまり興味はなく、たくさん食べることもできません。根っからの米派です。米9割のおかず1割でもいけます。なので、バイキングの惣菜にはあまりそそられず。

ちょっといいホテルのビュッフェに行ったときも全然食べられません。楽しいには楽しいのですけどね。

食べる順序もだいたい決まっています。

焼肉寿司焼肉寿司を繰り返しながら食べ、少し満足したらラーメンをはさみます。さらにアイスを数個食べ、焼肉寿司に戻ります。

そしてラーメンアイス焼肉アイスアイスアイスパンコーヒーアイスパンコーヒーアイス・・・

という感じです。

考えてみると、食べているときにあまり飲み物は飲みません。1時間に1杯程度でしょうか。

そんな感じのバイキングでの3時間。

月1くらいで行きたいなぁ・・・。

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ABCとあいうえお

三和高校 桑名八重

子どもの相手をしていると(高校生ではなく幼児)童謡などを聞く機会が増えました。
私自身、ずっと合唱をやっていたので唱歌や童謡は比較的覚えているほうだと思っていました。
しかし、以外と歌詞が曖昧だったり忘れていたり、小さい頃歌ったな~という懐かしさで思い出す歌もたくさんある今日此の頃。

最近は2020年の小学校の英語教科化とかで幼児向け英会話をよく目にします。
我が家にも勧誘がやってきます。
その勧誘グッズが中々のスグレモノで、1,2曲の歌とキャラクターの会話のデモDVDなどは子どもの気晴らしに大いに貢献してくれます。

デモDVDに入っている子どもが好きなのが「ABCの歌」。
アルファベットのあれです。
曲の頭の方は、私も昔歌ったことがありましたが、最後の方は記憶にない...。
「ABCの歌」でうちの子はすでにアルファベットを覚えた模様です。
意味などはもちろん分かってはいないですがメロディで覚えるのですね。
子どもは覚えが早い。羨ましいです。

そんな中、ふと疑問に思ったのがABCは有名なのがあるが「あいうえお」の歌はあるのか?
一応調べてみると色々なタイプの「あいうえおの歌」があるんですね。某放送局の「みんなの歌」でもその昔あったとのこと。
ちょっと聞いてみましたが、聞き覚えがない。「ABCの歌」は一度は聞いたなっていう感じですが、それが無いです。少々寂しいなぁと思いました。

じゃあ、五十音の曲って何かあったかな?と思い出したのが「いろは歌」
合唱曲ですが、雅楽の「越天楽」という曲の旋律をもとにしている曲です。
「色は匂えど散りぬるを~」と続きますが、このいろはにほへとって言葉遊びかなと思っていましたが、元々は平安末期に涅槃経が起源で流行ったそうです。日本語を覚えるとともに人生観にも触れてるとのこと。奥が深いです。

まあ、幼児に越天楽だ、涅槃経だと教える気はありません。
でも、英語の歌を覚えるのと一緒に日本の歌(まったくメジャーじゃありませんが)も覚えてほしいと思っています。
事あることに童謡や唱歌、さらに「いろは歌」を歌っています。

保育園通いの我が子は、家より保育園で過ごす時間が長く、保育園で日々たくさんの事を学んできます。
保育士さんたちの熱意と努力にはいつも頭が下がります。

たくさんの曲も遊びも、経験したこと覚えたことは大人になってもふとした時に蘇って、その都度助けてくれています。
幼児も高校生も大人も、どれだけたくさん経験するか。それが大切なんだとしみじみ感じています。

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冬の学校と通学

   亀貝 一義

北陸地方でのクルマの「立ち往生」のスゴさが問題になっています。まだ札幌は、雪の量も冬のシバレも堪えられる「想定内」のレベルです。

昭和20(1945)年前後の「思い出」です。私の過ごした和寒での学校生活に関連することですが、いつも今の時期、あのころの学校での寒さを思い出します。

暖房は当時マキストーブでした。まだ石炭はどこの家にでもある、という状態ではなく、地域のおじさんたちが山の木を春先に切ってきて、長さ1尺(約30センチ)ほど、太さも子どもが持ち運びができ、ストーブに入れられるように準備しておきます。

これを30本か40本ずつ前日に当番がストーブの近くに運んでおきます。
ストーブに火が入っても、当時の学校は、隙間風は入るし、そもそもシバレは、毎日零下20度以下なので、どんどん火を燃やさなければ温かくなりません。しかしその暖かさはストーブのまわりに限定されています。だから廊下側や窓際に席のある子どもは寒さに堪えながら授業を受けることになりました。時間ごとに席を交代しよう、と先生は指導してくれました。
ストーブのまわりに弁当を並べて温かいメシが食えるように子どもたちは工夫しました。

大雪の日は通学の道路も雪で歩くことができません。部落(地域ごとのかたまりで「○◎部落」と呼んでいました。例えば三和第一部落とか)のおじさんたちが馬に小さい木のかたまり(これをタマと呼んでいました)を引かせて子どもたちが学校に通うことができるように道を作ってくれました。

私などが体験していた暮らしの一端です。この70余年の間に暮らし方(学校で、通学で、弁当、その他いろいろ)がどんどん変わってきました。楽になり、温かくなり、便利になってきました。

北陸で大雪のために1000台以上のクルマが立ち往生しているニュースを知って思い出したことです。



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自由が丘を心の縁(よすが)として

亀貝 一義

思えばA君が札幌自由が丘学園で過ごしていたときから20年以上たっているのです。A君は中学校時代つらい体験をしたから高校へは行かないで、これに代わる学校としてフリースクール札幌自由が丘学園を選びました。
フリースクールで3年間、私たちといっしょにA君は勉強し体育館でいきいきと体を動かし、また当時行ったJRを利用しての校外活動(JRテーリング)なども積極的に行いました。

まだ行ったことのない町までいくのだから無事帰ってくれるかな、などというスタッフの心配もなんのその実に楽しそうに、JRを乗り継いで帰ってきました。

A君は当時のクラスメートとともに学園祭などでも活発に行動し演劇などでも主役を演じるなど「自由が丘は自分のためにある」と言っているように元気に活動しました。

札幌自由が丘学園を卒業して、何年もたっているのに学園祭その他のイベントのときなど訪れてくれます。

私はこのA君が来てくれるたびに、札幌自由が丘学園がこれほど大きな心の縁(よすが)になっていることに逆に感動させられます。

ご両親はA君が今後も立派に生きていけるようにと果樹園をつくりました。今度は自分のブドウ園で収穫できたブドウを持ってきてくれました。そして先日は収穫でえた収入の一部を学園に寄付金として持ってきてくれたのです。

学校とはたくさんの卒業生のためにというより「一人ひとりの卒業生にとってここは自分のための学校なのだ」と感じ取ってくれることに心が打たれるのです。

先日A君が来てくれたことで改めて思うのでした。

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杖をたよりに・・・

亀貝一義

足の故障でなかなか元気よく歩くことができない。杖をたよりに歩くことがある。
通勤の往復のほとんどは妻の運転するクルマなのだが、やはりトレーニングが大切なのでは、と思って時どきは1キロ程度は歩くことにしている。

今は雪・氷の道があちこちにあるので、これが難敵。ヘタに杖をたよりにしていたら、滑って転びかねない。
そんな体験からいろいろ気になることがある。またいろいろな思いやりを受けて感謝の気持ちをもつこともある。
まず、自転車がこわい。これが杖を巻き込みかねないことが気になる第一。そして先の氷が残る道路をしっかり見届けて歩くことが第二。電車に乗ったりバスに乗ったりしたときに杖は邪魔になるからこの持ちかたに注意しなければならないことが第三。

自分が多少の障害をもつことを自覚したときに、一般社会は障害をもつ人にとってはあまり親切ではないと思うことのひとつは、駅がエレベーターとかエスカレターなどあることはあるのだが、これが遠い所にあることが多いこと。

杖というのはたよりになるものだ、と知るのだが、先日知人の伸縮自在の杖を見て、これは便利だと思い買い求めた。折り曲げてかばんにいれておけばいい。

いずれにしても、障害を持っていてもフツーに暮らすことができる今の世がうれしい。
昔、「やあ、ビッコが来た」などという冷やかしや軽蔑を、それほど気にすること無く口にする傾向があったことを思えば、やはり人間の社会は確実に進化しているのだ、と感慨深い。

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2018年の初

三和高校 桑名八重

2018年。最初のスタッフエッセイです。今年もよろしくお願いします。

さて、年末年始。自由が丘学園はとても長くお休みがありました。
学園祭の代休とか、なんとかで。

私の年末年始は恒例の帰省です。
今年は元旦に機上の人となりました。

この帰省。せっかく行くんだからといつも「どこ行こうか、何しようか」と考えるのですが、
年末の忙しさに気がついたら出発日。
何の予定も立てられず、予約もできずに数日を過ごして帰札します・・・。

モッタイナイ。まあ、ちびっ子連れだと行ける所も限られてしまうのですが。

今回、何とかお出かけした先。「神戸市立王子動物園」。
旭山動物園や円山動物園には年数回出かけますが、今回の目的は『パンダ』『コアラ』!!

私も人生初のパンダとコアラ。
パンダは上野動物園が話題ですが、王子動物園は至ってのどか。すごく目の前にパンダが登場。ガラスもない。

「パンダって意外と小さいな~」
なんだか、感動の無い感想。
うちのちびっ子の感想は、
「うんちでっか!!」
そこ?小さい子ってウンチネタ好きですね・・・。

2時間近く動物園をうろうろ。北海道の動物園にいないゾウにも興奮。ジャガーがとても綺麗。世界の山猫にはびっくり。
年末からのぐうたら生活の運動不足解消になるくらい歩く。

この数年。あちこちの動物園・水族館に足を運ぶようになった。
それぞれの園が愛情もって動物を飼育しているし、展示にも工夫がある。かなり楽しい。
子どもが小さいうちくらいだろうと、これからもあちこち出かけようと思い帰路についた。

次の帰省は計画を立て、さらに工場見学なんか予約したいと心に決めた帰省でした。

・・・ちなみにうちのちびっ子が一番感激したのは「かば」でした。

20180104_125540.jpgかなり大きな池と運動場に大きな出目男くんの背中。大きくてビックリ。

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年末です

安齊

年末はどう過ごそうか。

年内出勤最終日の今日は、なんだかソワソワしています。

でも年賀状は宛先の印刷が終わっていなく、大掃除もしていなく、クリスマスツリーもまだ飾ったまま・・・。このままではまずいのですが、夜になったら子どもの寝かしつけと同時に寝てしまう毎日が続いております。

卒業した生徒が言っていました。

「明日やろうはばかやろう」

私もばかやろうにはならないようにしなければ・・・とは思いつつ、眠気に勝てない日々。

そんなわけで、私は今日の夜に眠気に負けないようにがんばります。

明日はたまっている録画した番組を見よう。1,5倍速か、ドラマは初回と最終回だけ。

それではみなさまよいお年を・・・。

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2017そして2018へ

田房絢子

2017年もあと6日ほど。毎年「年々、一年が終わるスピードが加速しています!」とみんなして言い合っているのですが、今年ももれなくあっという間に終わりを迎えようとしています。これって老いのせいなんでしょうか。なんで毎年加速するんでしょうね?

さて、そんな2017年はどんな年でしたか?楽しい人、悲しい人、ハッピーな人、切ない人、いろんな感想があると思います。私の一年は楽しいで始まり、切ないで一休み、また嬉しいで気持ち浮かれ、穏やかになりつつ、心ざわついた一年でした(要するに色々)。そんな中、何か新しいことを始めてみたいと思ったので、なんと「習い事」を始めました。週に1回程度ですが何かと真剣に向き合っている時間は、思った以上に自分の中で大きな位置を占めるようになりました。この職業はある程度形の決まった大きな流れの中で1年が過ぎていき、子どもの顔ぶれは変わるもののそれを何度も何度も繰り返します。そんな生活を長年過ごしていると、大小変化はあっても、知らずと流されていることが多々あります。そんな日常にメスを入れるわけではありませんが、うっすらとした期待で始めた新しい試みは私の生活に色濃く刻み込まれることになりました。また少しするとそれも日常になるのでしょうが、いつまでも特別な時間の流れとして過ごしていきたいなと思っています。

そんな2017年を踏まえ、2018年はどんな年にしようかなと思っているところですが、やっぱり新しいことを始めたいと思っています。というのも自分の人生を振り返ったとき、「学ぶ」ということがいつもそばにあった気がするのですが、最近それを少し忘れているなぁと思ったのがきっかけです。というわけで、自分なりの「学ぶ」気持ちを取り戻す2018年にしたいと思っています。

今年3月に卒業を迎えたみんなも今きっと頑張っています。学業や仕事においてたくさんの学びに触れていると思います。それに負けないよう、そして一緒に学び続けるよう、担任としてエールを送るつもりで私もひとり頑張りたいと思っています。

さて、みなさんの2018年の準備はいかがですか??

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救命講習の成果

三和高校  本間香菜  

 救命講習とは、応急手当の知識と技術に関する講習です。この講習では、緊急時に消防車が到着するまでの間に、私たち一般の通りすがりの人間でもできる処置の方法を学びます。私たちの学校でもこれまで、全日コースのスクーリングのプログラムや月1コースの体験実習として、和寒支署の消防士さんにお願いしてこの講習を行ってきました。私も生徒と一緒に講習を受け、実技の練習を行ったり、生徒が実習を受けている様子を見たり聞いたり、何回かの講習を経験しました。
 とはいえ、普段の生活で緊急事態に遭遇することはなく、その経験が役に立つ日がくるとは思ってもいませんでした。が、その成果が試される日は突然やってきました。

 ある夜、少し遅めの時間に札幌からJRで自宅へ向かいました。私は窓側の席に座り、音楽を聴きながら遠くを見つめていました。半分無意識だったその時、急に右斜め後ろから前方に人影が飛び込んできたのと同時に大きな物音が・・・!!
 軽快なリズムが流れているイヤホンの音を遥かに上回った「どーん」という音が車両内に響きました。あまりに突然の大きな音にびっくりした私は「わぁーあ!!」と声を発しながらその場に立ち上がってしまうほど。

 立ったままの私の隣には、たまたま居合わせた見ず知らずの乗客が席に座り、その横の通路には女性が倒れている様子。同じ車両にいた乗客達も、ただならぬ事態に動揺していました。が、通路に倒れる人影を見つけ徐々に近づいていきます。さらに恐る恐る「大丈夫ですか。」の声。しかし、その人物からはなんの返答もなく、微動だにしません。

 ここで、私の頭の中には普通救命講習での光景が駆け巡りました。最初にやることは意識の確認。肩をたたき、大きな声で「大丈夫ですか?」の声かけです。しかし、その女性の周りには数人が集まり、私の隣の席には座っている人、すぐ近くにいるのに近づけません。

周りの人の困惑する様子を見て、焦って勢いで声を出した私。

少し遠い位置から立ったまま「大丈夫ですかー?」 

声に出すと同時に、心の中では「なんかすごください...。ちょっと遠すぎる...。」
と、自分で自分につっこみをいれていました。

 その後は、ただただ周囲があたふたしている間に、女性は自分で目を覚まし、何事もなかったかのように、自力で空いていた席に座るという予想外の展開。緊迫した状況からのあっけない収束に乗り合わせた乗客もモヤモヤした雰囲気の車両内。様子を見ていると、彼女はちょっとだけ酔い過ぎてしまったようです。(お酒の力って怖いですね)

 今回私は、講習で習ったことを全力で発揮する事は出来ず、もっと自信を持って前に出て行くべきだったのかな...と後から考えました。
 日々の生活でも「こうしたら良かったな」と思うことがたくさんありますが、これも次へのSTEP。今回のこの恥ずかしい体験?も、次にこのような事態に遭遇した時には、スムーズに応急処置をするための心の準備。そう思わせてくれた珍事件体験でした。

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